飲酒運転の車、いまだによく見かけます

一週間くらい前になりますが、ヤフーのニュースで、福岡で交通事故があり、乗っていた女性から基準値の4倍近いアルコールが検出され、酒気帯び運転の疑いで女が現行犯逮捕された、というのがありました。
 
容疑者は「店で友人とノンアルコールビールを15本飲んだ」と主張して容疑を否認している、ということで、死者も出なかったことからコメントで散々叩かれて茶化されまくってました。
 
こちらでも今でもいかにも飲酒っぽい車は見かけます。
 
当分信号のない国道で、前後に車が全くいない状態なのに、時速40kmくらいでゆっくりと走っている車とか、
 
微妙に斜めに走っており、センターラインにタイヤがかかった辺りでまた車線に戻って来て、今度は左の白線にかかりそうになったらまた車線に戻ってきたりして、車線の中をゆらゆらと走ってる車とか、
 
青信号になっても発進しない。後ろからクラクションを慣らしても駄目。しょうがないからちょっとバックして左をすり抜けて追い越して行く時に、ちらっと運転席を見てみると、運転手が頭を傾けて口を開けて寝ている、
 
踏切待ちでそのまま寝てる人も見たことがあります。深夜でも貨物列車は走ってますので、在来線が終わった後でも遮断機が降ります。それを待っててそのまま寝てる、
 
など。
 
本人はしっかりしているつもりでも、やっぱり外から見ると分かります。警察だったらなおさら一発で見抜くでしょう。

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