睡眠時間が一段と短くなりました。

以前は平日は3時間ぐらいは寝ていたのに、いつの間にやら大体睡眠時間が2時間ぐらいになってます。

布団に入ってから 2時間30分後に目覚ましをセットしてありますので、大体寝ている時間は2時間ぐらいでしょう。

これは、昼寝の時間じゃなくて布団に入って寝る、1日の睡眠時間です。

随分昔は1日6時間ぐらい寝てましたが、それが5時間ぐらいになり、4時から3時間と、徐々に減ってきて、半年ぐらい前から2時間ぐらいになりました。

生活パターンとか勤務体系が変わったというわけじゃないんですが、単に寝る時間がだんだん遅くなったというだけです。

だいたい月曜日から土曜日までが、その2時間睡眠で、日曜日は12時間ぐらい寝ます。それでもってる感じです。
とは言いましても、平日猛烈に眠たくなる時がありまして、椅子に座ったまま寝てる時もあります。

また、その週の最後の勤務から帰ってきて、これから休みという時に畳の上に横たわっていたら、そのまま寝てしまって4-5時間寝ていたということもあります。

時々そういった寝不足の症状が出ますが、基本的に平日、つまり月曜から土曜まではこの睡眠時間で結構何ともなくなってるのが自分でもすごいと思います。

普通に起きてあまり眠たくならずに出社して、帰って1日終わってます。慣れとは偉大なものです。

また、休みの時などは30時間くらい起きてることもあります。連休の場合、2時間睡眠の後、36時間ぐらい起きてるとかいうこともたまにあります。

自分の場合、「取り柄がない・体力がない・金がない」と、三拍子揃ってますが、唯一(ゆいいつ)、人様よりも勝っている点があるとすれば、この睡眠時間の短さでしょうか。それといかに長時間起きていられるかということです。

「しかしこれって自慢になるのか?不健康で危ないだけじゃないのか?」
とは思っていますが、毎日布団に入る時間ってじわじわと遅くなっていくことはありますが、早くなっていくことはなかなかないですね。

悪習慣がさらに悪習慣になってるという感じです。まあ一応、これでなんとか大丈夫なんですから、これからも大丈夫でしょう。ただし1日1時間はきついのでそこまでにはならないと思います。


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