パソコン初期化

昨日、パソコンを立ち上げようとすると「オペレーションシステム ノット ファウンド」と表示が出て全く起動しなくなりました。
 
携帯で調べてみると、ハードディスクを交換しなければならない状態と、初期化で何とかなる場合があるらしく、何とか初期化出来そうな感じでしたので、結局初期化することにしました。
 
データは、ポータブルハードに入れてて、ほかに自動同期ソフトで外付けハード2台に同期してありますので、大丈夫なのですが、メールなど、そのソフト独自に保存してあるものは全部消えてしまいます。
 
メールの保存してないものは消えてしまいまして、一応、バックアップでメールを保存しましたが、ちゃんと復旧できるかどうか。。
 
こうなる前には長江が出る場合があるらしく、自の場合、マウスか動かなくなったりソフトが固まったりすることが頻繁に起きてました。
 
何とか初期化終わって、動き出しまして、とりあえずネットの接続とメールの設定だけ終わりました。単語登録とかソフトの入れ直しから始めないといけません。元の環境に戻るまで何日かかかりそうで、気が遠くなりそうです。

2013-06-03pc-syokika

ネットにつながらない

昨日、いつも通りネットにつなげようとしたら「インターネットに接続されていません。」という表示が出て、全くつながらなくなりました。何回再起動してもダメ。
 
無線LANのルーターの説明書を見たり、パソコン側の設定が勝手に変わったのかと思ってさんざんいじってみましたが、結果は同じ。
 
ルーターの電源を一回切って入れ直してみようと、ルーターを見ると、普段はついているランプがついてない。あれ?と思ったらルーターの電源コードが抜けてました。
 
そういえば、さっきここをモップで掃除した時に、機械やコードのあたりをモップでバサバサバサッと、結構強く払ったので、その時モップでコードを抜いてしまったようです。LANケーブルの下の、細い電源コード。
コード刺したら直りました。
 
相当焦りましたが、原因が分かると馬鹿馬鹿しいです。2時間も損しました。

2013-06-01router

窓の外の顔

ある、気温の良い日の夜、アパートで一人暮らしをしている女の子が、窓を半分開けて、網戸にしてくつろいでいました。その子の部屋はアパートの1階にあります。
 
テレビを見ながらお菓子を食ったりしていたのですが、ある瞬間、全くなんの理由もなかったのですが、つい窓の方を見てみました。
 
すると網戸のすぐ外には、男の顔が一つあって、じーっと自分の方を見つめていました。男は無表情。もろに目と目があって、その子は腰を抜かすほどにブッたまげました。
 
硬直して体が動かせない、声も出せない。人間、あまりに恐怖を感じるとこうなるみたいです。
 
これは別に、空中に男の首が漂っていたという心霊現象の話ではなく、要するに部屋を覗(のぞ)かれてたわけです。窓の外は駐車場、窓は外から覗くにはちょうどいい高さの所にあります。
 
何秒間か見つめ合った後、男は走って逃げて行きました。どれぐらいの時間、覗かれていたのかは分かりませんが、完全に一人だと思ってふるまっていたものを全部見られていたと分かったら、相当恥ずかしいものがあります。
例えば屁をしたとか鼻くそをほじくっていたとか。
 
何ヶ月か後、結局この子は怖くなって引っ越したらしいです。

ホテルの広い部屋

都市伝説か事実か分かりませんが、ホテルの部屋で、不自然に広すぎるような部屋は、昔その部屋で自殺や殺人があった部屋だという話があります。
 
二つの部屋をつなげることによって、事件のあった部屋の番号を消してしまうというのがその理由です。
 
部屋が広くなったのだから、料金は上がってスイートルームになるそうです。
 
そのことに関して雑誌社が、ある大手のホテルに取材で聞いてみたところ、ある程度の大きなホテルであれば、ニ十年三十年と営業していれば、そういった事件はあって当たり前らしく、そのたびにいちいち改装していては経費がかかってしょうがないとの返答でした。
 
ですが、「状況によっては、そういう工事をするような場合もあるかも知れません。」とも付け加えており、全くの都市伝説というわけでもないようです。

背筋のマシン

背筋のマシンで、珍しく名前が書いてあります。ビハインド・ザ・ネックプルダウン。背もたれに背中をつける座り方と、逆向きに、背もたれに胸をつける座り方があります。
 
背中はデッドリフトで全体が痛くなるのですが、脇の下が痛くなったことがありません。やっぱやり方が悪いんでしょうね、反動使ってるとか。
 
貼ってある張り紙には「注意!プレート・金具・ダンベル等、使用後は必ず、元のプレートラック・ダンベル置き場に戻してください。」書いてあります。以前はマナーの悪い人間が多かったみたいで。今はプレートがあちこち散乱しているようなことはなくなったみたいです。

2013-05-26haikin-machine

米を洗う

これまで「一回も料理をしたことがない」という女の子が、友達の家に料理を習いに来ました。聞けば、最近彼氏が出来たので、料理の勉強もしなければ、と思い立ったらしいです。
 
「まず米の炊き方からしましょう」ということで、先生役を務める友達は
 
「ちょっとお米洗ってくれる?」
 
と指示して隣の部屋にいって、立ったままテレビを見ていたのですが、しばらくすると、その習いに来たコが
 
「ちょっとぉ、泡がなかなか消えないんよぉ、やっぱり完全に水がきれいになるまで洗わないとダメかなぁ?」
 
と聞いてきたので、様子を見に行ってみると、洗剤用洗剤の「ジョイ」を入れて米を洗ってたらしいです。
 
確かに洗剤で洗った方がきれいになります。でも自分だったら、このきれいなご飯は、あまり食べたいとは思いませんが。。基本の「き」の、その前から勉強する必要があります。

ドコモのシグマリオンⅡ

自分が使っている、ドコモのシグマリオンⅡというモバイルですが、電源コードが不調になり、充電しても通電しなくなりました。もう、13年くらい前から使ってるものでかなりの老朽品です。
 
アダプターの根本の部分のコードを押したりねじったりすると通電ランプがついて充電出来ますが、ついたり消えたりでなかなかまともに充電できません。
 
昨日、ドコモにこのコードを持って行って新品はあるのか、修理は可能かと聞きましたら、古いものなので在庫はなく、修理も期間が過ぎているので無理ですね、と言われました。
 
自分で貼ったキーボードカバーもふにゃふにゃで、みすぼらしく朽ち果てたような物ですが、これがキーボードがすごく打ちやすくて使いやすいのでずっと使ってました。
 
B5のノートPCやシャープのザウルス、ネットウォーカーも買ってみましたが、結局長文打つのにはこっちが断然いいので、結局これを使ってるような感じです。基本的に文章は勤務中の車の中で書いているので、自分のホームページの文章の7割か8割はこれで書いたものです。
 
ないとすごく不便なので、あとはオークションで探すしかないですね。13、4年前の機器を出してる人もあまりいないでしょうけど、探してみましょう。

2013-05-23cigmarion2

部屋の中の犬

救急車に乗ったことがあるか、という話をしてた時、人の昔話を聞きました。その人、大学時代にクラブ(サッカー)のメンバーと、ある部員の家で10人くらいで酒を飲んでました。
 
それで、その家はでっかい犬を部屋の中で飼ってまして、最初はみんなその犬を恐れて近寄らなかったんですが、酔っぱらってくると結構度胸がついたのか、その犬に触り始めました。
 
ですが、ある部員の一人が犬の下アゴをなでていたら、いきなりガバッと強烈に噛まれたらしいです。
 
これがひどい噛まれ方で、かなりの傷。酒飲んでて血液のまわりがいいのか、手からはドクドクと鮮血がほとばしり出てました。
 
それを見て他の部員たちはバカ受け。部屋の中は大爆笑。こんなに大量出血してるのに誰も心配しない。本人だけが顔面蒼白になって痛さにのたうちまわってる状態。結局自分で救急車呼んで運んでいってもらったらしいです。
 
酒飲んでの怪我は冗談にされる場合もあるんで、かなり危ないですね。まぁ、周りの人も周りの人ですが、あんたたち、本当に仲間かって感じです。

閉脚のマシン

脚の日だったので、いつもの練習をして、初めてこれをしてみました。マシンには「HAMMER STRENGTH」「ADDUCTOR」と記載があります。両脚を開いた状態で座って、閉じる時に負荷がかかります。太ももの内側にどえらい刺激がありました。
 
明日は異質な脚の痛みがあるような気が。。隣には、その逆パターンの、脚を閉じた状態から開く時に負荷がかかるマシンがあります。両方やってみようと思いましたが、こっちだけで挫折でした。

2013-05-19kaikyaku-machine

飲み屋街にて

ずいぶん前ですが、飲み屋街を歩いていると、向こうの方で「お前、ええ加減にせえよー!」という怒鳴り声が聞こえてきたので、そっちの方を振り向くと、若い男が20歳くらいの女の子の胸ぐらをつかんで道路に転がし、女の子の背中を思いっきり蹴っていました。
 
2~3回くらい蹴りながら「殺したろーか!」などと叫んでいましたが、女の子の方がすぐに起き上がり、ハイヒールも脱ぎ捨てて走って逃げ出しました。
 
それで男の方も「待てや、コラァ!」と叫んで後を追ったのですが、10mも走らないうちに足がもつれて、とっとっとっという感じで、どっしゃあああと、道路に豪快に転び・・その際にヒザを強く打ったようで「がああああ・・!」と、うめき声をあげながらその場でヒザをおさえて、道路の上で、のた打ち回っていました。
 
多分、普段走り慣れていない者が、いきなり全力疾走をしたために足がついていかなかったのかも知れません。
 
その間に女の子の方はそのまま逃げて行きましたが、10秒か15秒くらいのあっと言う間の出来事でした。しかしあの脅し文句からして、最後はあまりにもみじめな結末。通行人がいっぱいいたから、注目の的でした。
 
しばらくすると男は足を引きずりながら、とぼとぼと去って行きましたが、何十人もの人にずっと見られてました。威勢よくキレてただけに反動もかなり恥ずしいものがあります。やっぱり女に暴力というのは最低。バチが当たったんでしょうか。

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